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伊藤忠之
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伊藤 忠之(いとう ただゆき)

作曲・編曲/プログラミング
パーカッション/ドラムス
キーボード/シンセサイザー

幼少期にあらゆるジャンルの音楽に興味を持ち、
作曲・編曲や録音、シンセサイザープログラミングを独学。
10歳からコンピュータを使った映像音楽や効果音の制作を始める。
大学在学中からフリーランスのゲームミュージック作曲家として活動、
『RPGツクール2000』などベストセラーゲームの作曲にも携わる。

2004年、ロックバンド『ロボピッチャー』のキーボーディストとしてもデビュー、ユニバーサルミュージックから3枚のミニアルバムと1枚のフルアルバムをリリース。FM OSAKA『 ロボピッチャーのラジオコントロール』にて半年間ラジオパーソナリティも務める。
2006年には伊藤忠之ソロとしての初ライブを満員大盛況で終える。 打楽器・鍵盤楽器・管楽器などをすべて一人でこなすこのパフォーマンスを目にした劇作家からの誘いがきっかけとなり、それ以後演劇や各種イベントの音楽制作などにも活動の場を拡げる。
2008年には、V6井ノ原快彦主演舞台『昭和島ウォーカー』の劇中音楽を全曲担当。
2009年には、プライベートスタジオ『Studio110』を立ち上げ、また初のソロワンマンライブ2daysを成功させる。
2011年、井ノ原快彦主演舞台『芝浦ブラウザー』の劇中音楽を全曲担当。
音楽担当として参加している『リアル脱出ゲーム』が大きな話題を呼び、2013年より活動の拠点を東京に移す。

現在は、体験型イベント『リアル脱出ゲーム』のサウンドプロデューサーとしてほぼ全ての公演の音楽を担当しながら、 TV番組/映画/CM/舞台公演/インタラクティブイベント/企業キャンペーンの音楽制作やアイドルへの楽曲提供等、 体験者の感情を動かすサウンドデザインを最大の武器として、活動の範囲をますます拡げつつある。